バットマン・コスでトライクを走らせる『チバットマン』がロイターの取材を受けていた。声が渋い。

目撃談が相次いだ『チバットマン』こと千葉のバットマン。ついにロイターの取材を受け、グローバルな存在になったようだ。英語で世界中に流れて、さらに注目度アップ?

<ロイター記事>

[browser-shot url=”http://jp.reuters.com/video/2014/09/03/千葉で笑顔届ける「チバットマン」-コスチュームは本物そっくり字幕・1日?videoId=341743065&videoChannel=201″ width=”300″]


「震災で皆の笑顔が無くなったので、それを取り戻してもらうため」と活動の理由を語るチバットマンはものすごく誠実っぽくて好印象。バットマンに似た低音の渋い声もかっこいい。

チバットマンは日本のメディアにはすでに登場済み。テレビの取材にも応じている。

「チバットポッド」と名づけられたトライクの改造費は60万円だということも判明。ひょっとして流行るかも?

一時心配された道路交通法云々も、トライクはヘルメット着用義務がないことや、運転姿勢も問題なしということで心配はなくなった。チバットマンがスタジオに登場する日も近いか?!

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