海外のハロウィーン用のお菓子がキモカワい過ぎて食べられないレベル

アメリカの10月31日のハロウィーン祭の盛り上がりようはハンパない。ニューヨークではエボラウイルスの感染拡大への不安も何のその、大勢の人々が仮装をして街を練り歩いた。

そのハロウィーンだが、各家庭やショップでは「トリック・オア・トリート!」対策のお菓子に対するこだわりもかなりのもの。様々な趣向を凝らしたカップケーキが作られている。

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手の込んだ菓子はきっと大受けするのだろうけれど、何だか口に入れるのが怖いような・・・。お菓子でビックリさせるのも楽しみの一つであることは間違いなさそうだ。

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