定年後の田舎暮らしが急増も、半年で飽きる人も・・・

定年後は田舎へ移り住み、のんびりと暮らしたい、という中高年夫婦が増加。内閣府の調査でも農山漁村への定住を望む60代以上は2005年に比べて倍増。

しかし移住組の中には、半年で飽きて、憧れていた光景と自分たちの生活スタイルのギャップを痛感した夫婦も。

田舎暮らしをするなら『目的を明確にする』ことと『賃貸で様子見』がおススメとか。

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この記事について、実際に田舎暮らしをしている知人に聞いたところ、「田舎暮らしをすることで何かが発見できれば、それもまたプラス。半年で飽きた夫婦にとっても、経験はマイナスにはなっていない。」とのこと。田舎暮らしでは失敗と思えば失敗。プラス思考ができなければどこに行っても同じ、ということか。人間は無いものねだりが得意、という話も。

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