夏休みだから甘い物も解禁!ひたすら食べる宮古島の楽しみ方。

宮古島にもう一度行ったら、ぜひ食べたいものリスト。せっかくの夏休みだもの、ハメを外して食べまくりツアーといこう!


スポンサーリンク

①「大和食堂」の宮古そば

「大和(だいわ)食堂」は多くの観光客が空港から直行する有名なお店。宮古そばやソーキそばなどいろいろある大衆食堂で、肩が凝らない気楽な雰囲気がうれしい。

↓空港から市街地へ向かうメイン通りの左側にある。
yamato1

↓ソーキそば(左)と宮古そば。
yamato2

↓さっぱり系のスープは素直においしいと思える味。
yamato3

②「新香茶」のあたらかマンゴーパフェ

「新香茶(あたらかちゃ)」は城辺の”ざわわ”な場所にあるおしゃれなカフェ。

↓いかにも沖縄らしいつくりの建物。
atara1

↓店内から見える風景。サトウキビ畑が広がる。
atara2

↓マンゴージュースとマンゴーパフェ。海遊びの後には堪えられないおいしさ。
atara3

atara4

↓店の外では”ざわわ”な音が聞こえる。
atara5

<公式サイト>

[browser-shot url=”http://www.atarakacha.com” width=”300″]

③「楽園の果実」のマンゴーパフェ&ステーキ丼

「楽園の果実 cafe & おみやげ館」は来間島の有名店。この店のマンゴーパフェとステーキ丼は、宮古島旅行には欠かすことのできない超おすすめメニュー。

↓ガーリックの効いた宮古牛のステーキ丼。やわらか~。
raku1

raku2

↓宮古島に行ったら、ここのマンゴーパフェは食べないとソン。
raku3

raku4

④「眞茶屋」で食事&宮古ぜんざい

西里西通りを散歩してお腹が空いたら、公設市場の2階にある「眞茶屋(まっちゃや)」がおすすめ。家庭的な料理と宮古ぜんざいでお腹いっぱい。

↓公設市場ではマンゴーも買える。
mattya1

↓旅先では少しずついろいろ食べられるお膳がうれしい。
mattya2

mattya3

↓宮古ぜんざいは豆がたっぷり入っているのでボリューム満点。
mattya4

⑤「海鮮悟空」で沖縄料理ざんまい

パイナガマビーチの真ん前にある「海鮮悟空(かいせんごくう)」は沖縄の郷土料理を食べまくるのにピッタリの居酒屋&食事処。定番のゴーヤーチャンプルーから特大ヤシガニ料理まで何でもいける。

↓座敷も広くてゆったり過ごせる。
kaisen1

kaisen2

↓グルクンの唐揚げも宮古の定番。
kaisen3

kaisen4

⑥「ユートピアファーム」の採れたてマンゴー

「ユートピアファーム宮古島」はマンゴー農園。農園直営のカフェではこれ以上ないほどの新鮮なマンゴーを使ったパフェを堪能できる。

↓さすが採れたて!瑞々しさが違う。
utopia1

utopia2

↓ソフトやスムージーも楽しめる。
utopia3

<公式サイト>

[browser-shot url=”http://www.utopia-farm.net/annai.htm” width=”300″]

宮古島はおいしいものが多くてついつい食べすぎてしまう。でもその分だけ海でめいっぱい遊ぶから大丈夫・・・のはず。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク