「ハルコ・オッペンハイマー」「大学図書館でヌード」「冨田裁判で通訳欠席」~最近のちょっとイタいニュース<2015/1/30/~>

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『ハルコ・オッペンハイマー』で謝罪

◇スクエア・エニックスがリリースしたパソコン向けのオンラインゲーム「スターギャラクシー」で、ゲームに登場するキャラクターの『ハルコ・オッペンハイマー』が、理化学研究所の小保方晴子・元研究員を連想すると指摘されて謝罪、名前を変えた。『ハルコ・オッペンハイマー』の設定は女性の研究者で、「究極細胞というテーマで危険な研究をしている」と紹介されていた。

haruko
→小保方さんを連想 スクエニ、ゲームのキャラ設定で謝罪



こんなことで謝罪しなきゃならないとは、今の世の中は謝罪流行りだ。ネーミングセンスはなかなかのものだと思うけど。

オレゴン州立大の女子学生がヌード拡散で起訴

◇オレゴン州立大学の女子学生だったケンドラ・サンダーランド(19)が、大学の図書館内でヌードを自撮りしてネットに投稿。公然わいせつ罪で起訴された。大学は自主退学。

→図書館で巨乳ポロリ!自撮り女子大生起訴



どうしてもみんなに見せたかったんでしょうね。アメリカのことだから業界からのオファーがあるでしょう、確実に。

競泳・冨田の裁判で通訳が欠席

◇アジア大会の会場で韓国メディアのカメラを盗んだとして窃盗罪に問われた競泳の冨田尚弥被告(25)の第2回公判が2月2日、韓国の仁川地裁で行われたが、法廷通訳が日程を間違えて欠席。冨田は日本語通訳無しで公判を終えて、記者団に「よくわからない」と答えた。



ホントにこの人は、容疑をかけられたその時にビビってしまったのがすべての敗因。本人は裁判で無罪を勝ち取りたいのだろうけれど、周囲がもう、どうでもいいと思ってるみたいだからなあ・・・。

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