「ガチ賞嫌いのジャニーズでは岡田の2冠は快挙」「観月ドラマ 最低視聴率で大コケ」「板野が責任回避トークでまた炎上」~どうでもいいような芸能ニュース(2015/3/1~)

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掟破りの岡田2冠の裏にジャニーズの”内部抗争”

◇日本アカデミー賞でV6・岡田准一が主演・助演の2冠を獲得したのは、これまでのジャニーズでは考えられなかった掟破りの快挙だという話。これまでのジャニーズでは出来レース以外の”ガチンコ勝負”の賞に対しては、ノミネート→落選の恥を避けるために最初から辞退する手段をとっていたという。2007年にSMAP・木村拓哉が『武士の一分』で主演男優賞にノミネートされた際に辞退したのもそのためだとか。

◇岡田の受賞は次期社長である藤島ジュリー景子副社長が、SMAPを抱えるチーフマネジャーの飯島女史に対するアピールだというのがもっぱらの噂。藤島副社長側に所属しているV6の力を誇示して、SMAPの時代の終焉を強調する狙いがあると考えられている。

→キムタクは辞退も…岡田准一“ジャニ掟破り”で2冠の舞台裏



近い将来ジャニーズがどう変わっていくのか、アイドルたちの活躍よりもそっちの方が楽しみになってきました。


観月ありさ主演ドラマ 大コケで6回打ち切り

◇2月26日に放送された観月ありさ主演『出入禁止(デキン)の女~事件記者クロガネ~』は最終回2時間スペシャルの平均視聴率が、過去最低の5.9%を記録。不人気のため全6回で打ち切られたという噂のドラマは、最後まで盛り上がらなかった。

◇全6回の平均視聴率は6.4%で、「木曜ミステリー」枠史上最低記録。同番組枠は沢口靖子の『科捜研の女』、名取裕子の『京都地検の女』、渡瀬恒彦の『おみやさん』などの人気シリーズが続いている枠だが、『出入禁止の女』は初回から6.5%のまま視聴率が上がらず、最終回スペシャルで5話と6話を一挙に放送して終了した。

◇観月ありさは自身の持つ「連続連ドラ主演」のギネス記録を24年に更新したが、視聴者からは「観月終わったな」「いい加減脇にまわれ」と言う声も。

→観月ありさ『出入禁止の女』大コケで、全6回“打ち切り”か?「木曜ミステリー」史上最低視聴率で幕



『ナースのお仕事』シリーズの頃がいちばん面白かったような・・・。財前も『お水の花道』の頃が・・・。

「私じゃない」や「スタッフに指示されて言っただけ」発言の板野に

◇3日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『今夜くらべてみました』に出演した元AKBの板野友美は、ハリウッド映画の宣伝イベントに出席した際にスタッフから言われたままに「ハリウッドに出たい」と口にしたことが「結構マジで(受け取られて)」びっくりし、その後の中傷が悲しかったと暴露。

◇これに対してネットではさらに非難が殺到。

「言われたとおりの返事したオマエに責任はないとでも?」
「これが批判されたら次は「バラエティ番組で『悲しい』と言わされました」になるわけですか?」
「自分で言ったことをホントじゃないのにとか馬鹿か」
「この子が言ったことは全部ウソだと思えばよろしいのか?」

◇このところの板野は、TAKAHIROとの交際否定の際にも自身の公式サイトに否定の文章が載ったにもかかわらず、取材陣に「(書いたの)私じゃないですけどね」と答えたり、外見を頻繁に変えるなど、迷走ぶりばかりが悪目立ち。「プロ意識なさすぎ」「やる気なし」の烙印を押されている。

→板野友美、交際否定に「(書いたの)私じゃない」TAKAHIRO側は板野色払拭に懸命か

→板野友美、事実と異なるネット記事「見ると悲しくなる」

→『バカ殿』でも演技酷評なのに……英語勉強中の元AKB48・板野友美「ハリウッドで映画に」発言が波紋

→私は言わされただけ……元AKB48・板野友美がPRイベントの内情暴露で「プロ意識低すぎ」批判殺到中



いつの間にか、すっかり痛キャラが定着してしまいましたね~。アヒル口とかもチャームポイントだったはずなのに、今や「女子のイタ過ぎる行動」にランクインする始末。諸行無常。

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