「低迷大河ドラマ『花燃ゆ』にイケメン投入の効果なし」 「三村マサカズ セクハラで炎上」「岡村がディズニーネタで炎上」~どうでもいいかもしれない芸能ニュース(2015/3/4~)

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井上真央の大河『花燃ゆ』にイケメン投入も視聴率上がらず

◇10回の放送が終わって平均視聴率が13.76%と低迷中の大河ドラマ『花燃ゆ』。全話平均での最低記録を持つ『平清盛』(2012年)の10話目までの15.76%よりもさらに悪い。

◇第8話からの東出昌大や、高杉晋作役の高良健吾の投入もあり、女性視聴者ウケ狙いの東出・高良の上半身裸のシーンも導入されたが、目立ったは効果なし。『八重の桜』の西島の二番煎じは通用しなかったと見える。

→イケメン俳優投入の効果なく、低迷続くNHK大河ドラマ「花燃ゆ」


つまらないドラマはどうしようもない。大河だからといって観てくれるような時代じゃないし。


さまぁ~ず・三村に「セクハラ芸人いらねえ」の声

◇さまぁ~ず・三村マサカズが冠番組『さまぁ~ずのご自慢列島ジマング』でアイドルグループ「アイドリング!!!」の元メンバーでグラビアアイドルの谷沢恵里香さんの胸を揉んだ。明らかにやり過ぎなセクハラ行為にネットでは批判が殺到。さらに三村のその後のツイートがどういうわけか東日本大震災に言及しており、「震災を言い訳にするな」とさらに炎上した。


◇三村ファンはなんとか許したようだが、その後「かみさんに怒られた」「俺の書いたTシャツ出来た」など特に反省の色もない三村に対し、ネットでは厳しい言葉も。

「セクハラ芸人などいらん」
「自分の性癖を震災のせいにする○○芸人 胸クソ悪い」
「企業コンプライアンスの面からスポンサー攻められたら終わりだな 」
「もうこれは三村一人の問題では済まない 世界が日本人の倫理観に注目しているんだから」


今どきセクハラをウリにする芸人って・・・。年齢の割にはオッサンだよね、感覚が。

ナイナイ岡村の暴露話が回りまわって結局炎上

3月5日放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で岡村が、ディズニーシーで“芸能人パワー”を使おうとして失敗した有名歌手の話を暴露。ネット上ではその歌手が誰なのかが話題になったが、岡村が実名を出さなかったため、ネットでは大塚愛を筆頭に様々な歌手に飛び火した揚句、最終的に岡村に矛先が向いてしまった。

その歌手は帽子を目深に被った状態で、ディズニーシーのレストランに入店。ところが、案内された席に不満があったようで、窓際の景色が良い席への変更を希望した。
しかし、従業員から希望した席は予約されていて使えないと断われると、いきなり帽子を脱ぎ「◯◯ですけど!」と名乗ったのだという。

「歌手の名前を聞いた店員は、『存じ上げてます。それでもできません』と断ったそうです。
その対応を岡村は、『さすがでしょ、夢の国』とホメ称え、その歌手について『赤っ恥ですよ』と一刀両断。

◇ネットでは岡村に対し、辛辣な意見も。
「岡村の発言はいつも笑いより災いをもたらすな」
「実名も公表できないようなトークしてんじゃねえよ」
「いつから岡村は暴露芸人に成り下がったんだ」
「これだから結婚できないんだ」

→岡村隆史 ディズニーシーでの有名歌手の行動に呆れ「赤っ恥ですよ」


言動があまりいい風に取られない傾向にある岡村も、ある意味気の毒。

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